dutcheez’s Fun with English!

通勤電車で英語を楽しく学ぼう!

おかげさまで記事数が360を超えました!

クリスマスソング

10.11 歌詞: Away in a Manger (かいばのおけで)

女性が歌うと とてもきれいな曲だと思います。イエス・キリストの生誕を扱った賛美歌, 西洋ではクリスマスソングとしてごく一般的に知られています。

10.10 歌詞: The First Noel (まきびと ひつじを)

ノエル、ノエル、と歌うこの曲。そもそもノエルってなんでしょう。ことごとく韻を踏んでいる点にも注意しながら, The First Noel 有名曲を楽しんで歌ってください!

10.9 歌詞: Santa Claus is Coming to Town (サンタのおじさんがやってくる 2)

Santa Claus is Coming to Town 有名曲のひとつです。Naughty or Nice という表現はこの曲の歌詞から取られ, ニュースや記事でも使われている定番表現です。

10.8 歌詞: Here Comes Santa Claus (サンタのおじさんがやってくる 1)

サンタクロースがひとり, トナカイが9頭いたとしたら・・・?子どもたちにどんなスピードで到達し, 何を置いていくのだろう。という考察を交えながら, Here Comes Santa Claus の歌詞をみていきましょう!

10.7 歌詞: O Come All Ye Faithful (神の御子は今宵しも)

O Come All Ye Faithful (神の御子は今宵しも) これも定番クリスマスソングのひとつです。アメリカではラテン語の歌詞も有名で, 英語と共に親しまれています。「oで終わると男性っぽく, aで終わると女性っぽい」ということをついでに学んでいただければ幸い…

10.6 歌詞: Deck the Halls (ひいらぎかざろう)

Deck the Halls (ひいらぎかざろう) 有名なクリスマスソングのひとつです。この曲から学べるのは, 多数の単語の意味です。それだけ意味不明な単語が並ぶ曲だということですが・・・せっかくなので楽しく単語を学んでいってください!

10.5 歌詞: Silent Night (きよし この夜)

学べるポイント 英語歌詞 英語古文の2人称単数 Thou (ざう) の活用 Shakespeare のロミオとジュリエット 古文単語は他のクリスマスソングにも登場 きよしこの夜 星はひかり・・・ 日本語歌詞はおなじみと思いますが この曲は19世紀のオーストリア生まれです…

10.4 歌詞: Twelve Days of Christmas (クリスマスの12日間)

Twelve days of Christmas: クリスマスプレゼントの個数が日を追うごとに個数が増えていく, 例の曲です。不思議な曲だなぁと思いますが, その裏に隠された意味がどうやらあるみたいです。「たしざん」にかける思いと共に楽しんでみてください!

10.3 歌詞: Joy to the World (もろびとこぞりて)

クリスマスソングの定番: Joy to the World (もろびとこぞりて) の英語歌詞から学べるポイントを抜き出しました。町で流れている曲から英語を学んでいきましょう。

10.2 歌詞: Rudolph the Red-Nosed Reindeer (赤い鼻のトナカイ)

サンタのソリを引くトナカイは何頭いるかご存知ですか? アメリカでは名前とともに有名です!歌詞の中で, Reindeerは単数・複数どちらで使われていますか? いくつ複数形があるか数えてみてください!

10.1 歌詞: Jingle Bells (ジングルベル)

「ジングルベル」は英語では単数か? 複数か? どうでもいいことですが, 単数・複数は使い分けてくださいね!ということでクリスマスソングの定番, ジングルベルの歌詞と英語の学べる点を紹介します!

第10章 クリスマスソングで 英語を勉強してみよう

スタバに行けばクリスマスソングが流れています。その歌詞を英語で口ずさむことはできますか? クリスマスソングを使うと 楽しく英語の勉強ができるので, ぜひオススメします!

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